墨田区交響楽団

第67回定期演奏会選曲

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このトピックには10件の返信が含まれ、11人の参加者がいます。4 週間前 岩村 史弘 さんが最後の更新を行いました。

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  • #696

    sumikyo
    キーマスター

    メイン:モーツァルト/交響曲第41番「ジュピター」
    サブ :ハイドン/交響曲第104番「ロンドン」
    序曲 :モーツァルト/歌劇「劇場支配人」序曲
    一言 :こちらにコメントを記載して下さい。

  • #729

    伊藤 幹子
    参加者

    お世話になります。伊藤です。

    次回の7月演奏会のプログラムについて記します。

    ①トロンボーンなどの金管エキストラが不要な曲を選ぶとした場合、以下を組み合わせる。
    理由:
    団員が入団したくなるような魅力を持ちつつ、エキストラは不要であるため、取り組みやすい。
    しかし、櫻屋敷さんの指揮で演奏しているため、観客には新鮮味は少ないと思われる。

    序曲
    ベートーヴェン【コリオラン】 C moll
    シューベルト イタリア風序曲 C dur 
    他、モーツァルトの序曲

    中プロ
    ・ベートーヴェン交響曲1番 C dur
    ・モーツァルト交響曲31番(パリ) D dur
    他、モーツァルト、ハイドン交響曲(Clは降り番あっても仕方ないかもしれないと思います。)

    メイン
    ・ベートーヴェン交響曲7番 A dur
    ・ベートーヴェン交響曲3番 Es dur
    ・メンデルスゾーン交響曲4番(イタリア) A dur

    ②トロンボーン・ピッコロ・コントラファゴット等の エキストラが必要な曲を選ぶとした場合、以下を組み合わせる。
    理由:
    ベートーヴェン交響曲の中で、5番や6番は櫻屋敷さんの指揮で演奏したことがない。
    団員も意欲的に取り組めるし、集客しやすい。
    しかし、エキストラを確保し、謝礼金を払うのは負担が大きい。
    現段階で、この選曲をするのは、少し負担が大きいかもしれないが、挑戦する価値はあると思う。
    組み合わせは、難しいかもしれない。
    以下では、単純にエキストラを生かすことに重点を置き、編成重視で挙げてみた。

    序曲
    モーツァルト 魔笛 Es dur (トロンボーン3)
    メンデルスゾーン 【フィンガルの洞窟】 H moll

    中プロ
    シューベルト未完成 H moll (トロンボーン3)

    メイン
    ・ベートーヴェン交響曲6番 F dur (トロンボーン3・ピッコロ)
    ・ベートーヴェン交響曲5番 C moll (トロンボーン3・ピッコロ・コントラファゴット)

    ※思い切ってブラームスに挑戦したい気持ちは強いのですが、
    そこまで跳躍するのは、やはりあまりにも無謀と思われます。
    演奏したい意欲は満々なのですが、プログラムとしての構成が思い浮かべられません。

    ※ブラームスは無理でも、団員を増やすためには、せめて、①・②のようなメジャーな曲を取り入れたほうが良いと思います。

  • #730

    稲葉 久美子
    参加者

    メイン:ベートーヴェン 交響曲第6番
    前中:・ベートーヴェン 交響曲第5番
       ・モーツァルト 交響曲第25番
       ・これまでの定期演奏会でお客様からリクエストのあった(古典派っぽい)曲

    編成はあまり考慮せず、
    ・墨響的にそこまで無理のない年代(古典派)
    ・お客様に喜んで頂けそう&弦奏者が気軽に参加してくれそう(=知名度が高い)
    という観点からの例示です。

  • #731

    飯尾昌和
    参加者

    お世話になります、飯尾です。
    候補曲と理由につきまして、投稿いたします。
    —————————————————————————————————
    作曲者:メンデルスゾーン
    曲名:交響曲第4番 イタリア(メインの曲として)
    調性:イ長調
    理由:・現状の編成で対応可能であること。
        ・ある程度有名な曲(難曲ですが)であり、団員募集のアピールとなること。
        ・柏木先生、坂本先生が指導してくださっているうちに古典を学びたい。メンデルスゾーンは古典主義とロマン主義が混合していると言われているが、ハイブリッドとして採用。
    ——————————————————————————————————
    作曲者:メンデルスゾーン
    曲名:フィンガルの洞窟(オープニングの曲として)
    調性:ロ短調
    理由:(上記と同様)
    ——————————————————————————————————
    作曲者:ベートーヴェン
    曲名:交響曲第1番(メインの曲として)
    調性:ハ長調
    理由:・現状の編成で対応可能であること。
        ・ある程度有名な曲であり、団員募集のアピールとなること。
        ・柏木先生、坂本先生が指導してくださっているうちに古典を学びたい。ベートーヴェンは、初期は古典主義とロマン主義への移行と言われているが、ハイブリッドとして採用。
    ——————————————————————————————————
    作曲者:ベートーヴェン
    曲名:交響曲第2番(メインの曲として)
    調性:ニ長調
    理由:(上記と同様)。
    ——————————————————————————————————
    作曲者:ベートーヴェン
    曲名:交響曲第3番(メインの曲として)
    調性:変ホ長調
    理由:(上記と同様)
    ——————————————————————————————————
    作曲者:ベートーヴェン
    曲名:交響曲第4番(メインの曲として)
    調性:変ロ長調
    理由:(上記と同様)
    ——————————————————————————————————
    以上です。

  • #733

    関屋 ゆき江
    参加者

    お世話になっております。
    希望としてはブラームス1番をやってみたいです。ただ編成的に厳しいようでしたら、田園と未完成を希望します。

  • #734

    水野 久子
    参加者

    候補曲 ベートーベン7番 3番
    理由 弦の団員集めに重点を置きました。
    運命、田園、、、いろいろ やりたいですが、どのくらい団員が増えるかにもよりますが、
    現状の編成で演奏可能な安全な範囲で挙げました。
    また、集客面でも知名度のある曲と思うので。
    仮に、トロンボーンのある曲をやるのでしたら、運命も候補にあげたいです。

  • #735

    高橋 夏子
    参加者

    高橋です。遅くなり申し訳ございません。
    序曲、サブ、メインのコンセプトを決めきれないため、組み合わせではなく、メイン、サブ希望曲を記載します。
    個人的にはブラームスを近いうちにやりたいと思いますが、弦楽器の人数がどうなるか解りませんので「
    今回は以下の曲を挙げてみました。

    弦楽器のトラ集め、聴く側にとって過去の演奏会との間隔の視点から

    【メイン】
    1、ベートーベン6(田園)櫻さん指揮では演奏していない(最終47回に大河内氏)Tb、Picが必要
    2、ベートーベン3(英雄)
    3、ベートーベン7
    4、メンデルスゾーン4(イタリア)

    【サブ】
    1、シューベルト7(未完成)
    2、モーツァルト31(パリ)

  • #736

    松本 英治
    参加者

    念の為こちらにも記載させていただきます。
    私は基本伊藤さんの案を支持します。

    個人的には、ベートーヴェンの6番を支持します。
    団員の意欲、新規団員募集、集客等考慮した時、
    バランスが良いと考えます。

  • #737

    三輪 紀昭
    参加者

    三輪です

    古典中心の流れは大事にしながら、中プロ、前プロに少々時代を進めた
    作品を入れてはいかがでしょうか。
    トロンボーンやチューバなどの楽器が必要となる曲も多くなりそうですが
    エキストラで十分に対応できると思います。

    メイン候補として
    ベートーベン
    第一番もしくは第二番
    原点帰りとしてふさわしいのでは?と考え提案します
    2018年にモーツアルト、ハイドンを演奏していますのでここはベートーベン
    を、という考えもありかな?と

    中プロとして
    シベリウス
    カレリア組曲
    3曲めの「行進曲風に」は聴衆におなじみの旋律もあります
    ホルンにも聞かせどころもあります
    トランペットは3本必要ですがこれもエキストラ対応で行けます。

    同じく中プロとして
    ビゼー交響曲ハ調調
    あまり馴染みはないかもしれませんが美しい曲で墨響に似合っていると
    思います
    ホルン4本必要ですが大丈夫では?

  • #738

    高野 芳正
    参加者

    高野です。
    墨田は集客面では問題ないので団員数と運営資金を考えます。
    基本は古典派にして少しずつ新しい曲に挑戦したいところです。

    またモーツァルトを演奏するにしても当時のように
    6型以下のの少人数で演奏して当時の響きを再現するのもいいとおもいます。
    無理にトラを呼ばなくていいですし。

    メインはやはりふさわしい曲を選ばなければならないのでこれまでのようにベト2や4をメインとかは避けたいです。

    メインはベートーベン 3 6 8
    中は前中セットでもうひとつシンフォニー ベト1.2.4
    でもいいですしビゼーやグリーグなど聴きやすい曲もありだと思います。
    中があるなら前はいつもの墨田のレパートリー
    の中から選べばいいとおもいます。

    ホルンは言われれば4人は集められます。

  • #739

    岩村 史弘
    参加者

    岩村です。
    弦が増えてくれればいいのですがね。資金的な面も考えて編成に無理のない曲にしたほうがいいと思います。

    メイン:ベートーヴェン 3,7,8 のどれか
    中プロ:モーツァルト 31,39,40
    前プロ:モーツァルト 序曲どれか

    辺りはどうでしょうか。今まで通りすぎかなぁ・・・

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